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2014年3月23日 (日)

14冬最終回感想:1

明日、ママがいない…バッシングでどこまで当初のストーリーが変更されたのか知りたいところ。すべては受け取り方次第なんだなあ。ラストあの2人が親子になったのも納得だし「人の幸せを 自分の尺度で測るな」とか「子供を壊すぐらいなら大人が壊れろ」とか心に残る台詞もありました
緊急取調室…犯人役次第なところはあったけど面白かった。出来れば情や泣きではなく論理的に攻めて落として欲しかった
恋文日和…当たり外れ回の差はあったけどE-girlsの主要メンバー達の顔は多分覚えた!と思うw
天誅~闇の仕置人~…京本さんや柳沢慎吾の芸を盛り込み過ぎて後半サナの存在が薄くなったのが残念だったけど、それでも面白かった。江戸からタイムスリップ設定も生きてなくてどこか忍びの里で育てられた子でも良かったくらいだし、当初はもっと強かったのに後半は代わりに京本政樹が活躍しちゃってました。勧善懲悪にするために犯人をDQNにし過ぎだったかな。出来ればタイムスリップネタ回収の続編が観たい
S-最後の警官-…裏の映画とか観てて最後3回くらい見損ねました。豪華なんだけど気持ちがついて行けなかった
女子校警察…半年観て来たのに最終4回でいきなり峯岸さんが出て来て、やはり違和感あって観なくなってたら最終回見損ねました。ヘタクソ学芸会のままで良かったのにー
ロストデイズ…最終回で五月ちゃんがいきなり良い子として描かれたりリカやミキの最後の告白し合いとかお兄さんの目的とかずっと引っ張って来た事がすべていろいろ意味不明
戦力外捜査官…予告編放送出来ないスケジュールの中で必死で作ってる感も含めて、軽いコメディを気軽に楽しめました
私の嫌いな探偵…これも軽く観るのに良かった。ただ一話に小ネタ詰め込み過ぎで緩急無くて長く感じる一時間でした
140322sibe
この前TVで見たら懐かしくて買ってしまったシベリア。今朝食べたけど変わらぬ味でした

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