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2026年4月28日 (火)

26春ドラマ初回感想

初回感想と言いつつ4月終わっちゃいますね。しかしドラマ多くて30個くらいあってびっくり
田鎖ブラザーズ…たまたま少し前にネトフリで「流星の絆」を見返してたんだけど設定は似てます。幼い頃親を殺された兄弟が時効対象外になったその事件を復讐するために刑事と鑑識になって捜査を続けてる話。岡田将生染谷将太というキャストだけでも期待大。1番楽しみ

銀河の一票…野呂ちゃん担ぎ出すまでが突拍子無いんだけど、どっぷり政治なドラマ良いかもと思わされました。先が楽しみ

GIFT…まさに文字通り役者が揃ってます。天才過ぎて常人じゃ無い宇宙学者に堤真一さん←前もこんな役なかったっけ?あまりに多くて誰が主役でとこが舞台なのかわからないけど今後集約されてくるんだろうと期待して観ます

刑事、ふりだしに戻る…王道のタイムリープはやはりありました。ちょっとゴチャついてるけど先は知りたい。田中美久りん売り時なのかな。なこみくはやはり別枠だったなあとつくづく

リボーン…毎季定番のタイムリープもの。戻ったのが別人なのは目新しい?のかな?主人公も「転生か?」と疑ってたし。その主人公が感情に流されず淡々とTな対応をしていく所が面白いです

エラー…そんな殺し方(事故)⁉︎とあきれる種明かしなのに引っ張り過ぎだし、偶然も重なり過ぎだけど畑芽育さん志田未来さんやはり子役から生き残って来た子達は上手い(神木隆之介君とか原菜乃華さんも)ので観ちゃいます

サバ缶、宇宙へ行く…サバ缶ならぬアジカンの「君の街まで」聴きながら「NANA」を読んで東京に憧れる女の子が出て来て、なるほど2006年の実話ベースなんですね。高校生達が素晴らし過ぎてふんふんと感心しながら見る感じ

多すぎる恋と殺人…あっけらかんな森カンナさんにハマりすぎ。気楽に見れる

LOVED ONE…ディーンさんにはこの手の風変わり研究者役が似合うよね。謎解き部分が肝なドラマ。こちらの山口沙耶香さんといいボーダレスの土屋太鳳さんといい凄む女刑事流行り?

るなしい…宗教ドラマですが原菜乃華さんは本当見ていて気持ちいいタイプの女優さんなので観ます

惡の華…変な動きするあのちゃん観たいが離脱

時すでにおスシ!?…永作博美さん久しぶり。ドラマ同様子育て一段落なのかな。キャストが上手い方達なので継続しそう

タツキ先生は甘すぎる!…えっ寺田こころ君?てところから始まりました。子役も出るので様子見

夫婦別姓刑事…Xで先に見てたけど中野区を打ち出してる割に中野区で撮影してないし中野区らしいのは中ペイだけ、とそのまま。他の地名もそんなもの?「ひらやすみ」でガッツリ地元感見てるからちょっと残念。てか原案秋元康、なぜ中野区?

魯山人のかまど…終わっちゃったけど。あんな誰もが認める天才でも己を通すのは難しいんだな

鬼女の棲む家…ネット特定班は正義の味方では無いだろう。結末はそんな展開になるのかなー。石田ひかりさん主演なのでチープにはなってない

水曜日、私の夫に抱かれてください…知らぬ間に不倫していてオロオロする菅井ちゃんが似合いすぎ

サレタ側の復讐…奈子と麻里子が先輩後輩でつるむの不思議

余命3ヶ月のサレ夫…櫻井日奈子さんはこういう極端な役が合いますね「サレ」とかカジュアルに表現してるけどさすがに不倫ドラマ3つはうんざりしそう

君が死刑になる前に…面白そうな設定なんだけど見てると眠くなってしまって無理。それにしても唐田エリカさん「102回目」といい復活は良いとして今いち似合わない役ばかり。いっそ「水曜日…」の菅井ちゃんの役の役とかやったら好感あったかも

時光代理人…これもある種のタイムリープ。写真の中に憑依できる力なのでゲストが結構ベテランだと安心して観てられる

ボーダレス~広域移動捜査隊~…君塚良一さん脚本なのか!設定で終わってると言うか継続し切れなそう^^;

月夜行路…悪くはない、気楽に観るには。ただみ観なくても気にならない

10回切って倒れない木はない。…昔の韓国ドラマみたい。コレも秋元康原案かー。タイトルの格言刺さらないのに何度もセリフで言うから「そうかなー?」とか思い出しちゃって多分離脱

初回離脱…102回目のプロポーズ、ターミネーターと恋しちゃったら、今夜、秘密のキッチンで

2026年4月21日 (火)

太刀掛秀子展

弥生美術館で「太刀掛秀子展」見て来ました。ここでは陸奥A子展も来た。くらもちふさこ展も来た。田渕由美子展は…どうだっけ?安野モヨコ展は来たような…?牧村さとる展はー⁉︎Img_8668

2026年4月15日 (水)

BTS WORLD TOUR ARIRANG@コヤンスタジアム

FC先行から2ヶ月以上、毎日欠かさず「チケットサイトに6時間並んで入って10分探したら追い出される」をアラームかけて淡々と続けてきました。何度も諦めては諦めきれず、東京ドームは抽選可能な限り申し込み8連敗だったのでコヤンしかありませんでした。4/12のチケットを4/2にキャンセルを拾って、その日から4/11のチケットを当日まで探し続けて、渡韓しても羽田でも金浦でも途中の駅でもホテルのある駅の階段でもキャンセル拾いを続けて、開演30分前まで粘りましたがダメでした(切り替えてソウル駅ktx改札のサイネージを見に行って来ました)。ライブの席は3階の上から7列目だったけど、360℃ステージなのでよく見えました。夢のようで、夢じゃなくて、会いたかったけどまたすぐ会いたくなりました

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2026年4月 2日 (木)

26冬ドラマ最終回感想:2

東京P.D. 警視庁広報2係…実はまだ終わってない。広報が舞台の事件への切り口(実際はそんな事しないだろうけど)面白かった。と思ったら2もあるんですね

終のひと…1話完結のストーリーが毎週どれも面白くて、原作漫画の力だなと思って見てました。毎週死ぬ話なのに癒されたー

リブート…最終回は永瀬廉君→北村匠海君のリブートしたのに持ってかれたけど、日曜TBS枠らしい凝ったストーリー豪華なキャスト派手な展開。リブートが主人だけ、という思い込みを利用された面白さでした。そもそもそこまで別人になりきれるならもう何でもありだけどね

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